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●テコンドー動画リンク
10・9 1956年のテコンドー映像 ●アメリカ格闘家がテコンドー道場訪問キョルギー
徳島市仲之町3-5-2 徳島テコンドー協会 徳龍会 080-5004-5941 http://www.tekondo.com
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テコンドー(跆拳道)とは格闘技、スポーツ、武道の一種で、韓国の国技でオリンピックの公式種目にもなっている。「跆」(足偏に台)は、踏む・跳ぶ・蹴る等の足技、「拳」は突く、叩く、受ける等の手技、「道」は、礼に始まり礼に終わる武道精神を表している。
多彩な足技と、下段への攻撃が厳しく制限されていることから、足でやるボクシングと形容される。
テコンドーの由来は、国際テコンドー連盟(ITF)によると、テッキョンと日本の松涛館空手道の要素を合わせ、崔泓熙(チェ・ホンヒ)が1955年4月11日にテコンドーと正式に命名したものであるとしている[1]。
格闘技(かくとうぎ)とは、主に自分の体での攻撃・防御を行う技術、もしくはスポーツ競技、あるいはそれを基にした興行のことである。格闘技を行う人のことを格闘家と呼ぶ。また、「体技」、「格技」などとも呼ばれる。
狭義では、組み合ったり、手足で打ち合ったりする形式の競技であり、辞書等ではこの意味で解説がある場合が多いが、実際の定義は曖昧である。 単に「競技」としてだけではなく、広義では戦場などにおける「徒手(素手)での対人戦闘技術」や「武器も含めた対人戦闘技術」、武術、などと同様の意味で使われることもある。また、競技としての格闘技をベースとして興行形式で行われるものも広義の格闘技に含む場合も多い。
「格闘技」の語源は明らかではないが、「格技」から変化した、プロレスラーのアントニオ猪木が使い始めたなどの説がある。
日本で格闘技というと、競技としての格闘技を指す場合が多い。